SOLD OUT
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
万人受けは、狙わない。
SHIBIREに使っているのは、和歌山県有田川町「篠畑農園」のぶどう山椒。
一粒一粒、手作業で種を取り除いた上質な山椒を使い、その爽やかな香りと痺れを、あえて真正面からビールに閉じ込めました。
誰にでも好かれるビールではなくていい。山椒が好きな人が飲んだ瞬間に、「これだ!」と思ってくれるものをつくりたい。
そんな発想から生まれた、ビリビリするほど山椒が主役の一本です。
■ ヘッドブルワーによる商品解説
Style: Japanese Spice Ale
Alc: 4.5%
IBU: 20.2
EBC: 6.3
Malt: RAHR Pilsner
Hop: NZ Nelson Sauvin
Yeast: Fountainbridge
Others: ぶどう山椒 (和歌山県産), カラギーナン
山椒好きのための、痺れる一杯。
グラスから立ち上がるのは、和歌山県産ぶどう山椒の鮮烈で爽やかな香り。ひと口飲むと、その清涼感のある香りに続いて、舌から口いっぱいへと心地よい痺れが広がります。
飲み進めるほど山椒の存在感は増していきながら、ビールそのものは4.5%の軽やかな飲み口。香り、刺激、ほのかな甘みが重なり合う、名前通りの「SHIBIRE」を楽しむJapanese Spice Aleです。
※ 山椒の香りと痺れをしっかり感じる設計です。山椒が苦手な方にはおすすめしません。